本会は同志社大学出身の技術士、技術士補等が中心となり、会員の親睦を深めることを第一とし、会員各自の知識を向上させ、広く社会へ貢献すると共に母校同志社大学、同大学院の発展に寄与することを目的として活動を行っています。
具体的には下記のとおり、活動方針を定めています。
1. 【母校への貢献】 会員は母校同志社大学の発展に個人の出来る範囲で協力する。また、同志社大学からの協力要請には、可能な限り応じるものとする。
2. 【会員相互間の情報交換】 会員は各種最新情報の取得に努め、研究会等への参加を通じ自己研鑽を実践すると共に会員相互間の情報交換を推進する。
3. 【社会貢献】 会員相互間で各種技術情報、及び業務情報等の交換を通じ、自らの専門部門の技術力の向上を図り、広く社会に貢献する。
4. 【同志社出身技術士の人数拡大】 同志社大学出身者が技術士を目指すよう働きかけると共に、本資格への挑戦支援、指導、便宜を図り、技術士有資格者数の拡大を目指す。
5. 【母校での技術者教育】 会員は母校同志社大学からの要請が有る場合、大学カリキュラムへの応援を通じ、最新技術情報の伝授、講義、技術士倫理等の教育に協力する。
6. 【会員数の増強】 会員は上記の活動を通じ、本会の紹介、入会の勧誘を推進し、本会の輪拡大に努める。
なお、会員相互の親睦と情報交換を兼ねて、2か月に1回程度オンラインセミナーを開催しています。
本会にご興味をお持ちになった方がおられましたら、是非一度お問い合わせくださいませ。
同志社技術士会
幹事(広報担当) 川口 晃司
TEL:090-5880-3424
e-mail:rikugame@crocus.ocn.ne.jp
SNS(Facebook):https://www.facebook.com/同志社技術士会-497533544081200/
2016年、時の橋詰源治会長から、学年を超えての同窓会組織である理工会の重要な役割として、世代間交流がある。その役割を達成するための一つの手段として、ゴルフは有効である。
プレー中の交流と共に、プレー終了後の表彰式において、世代間交流をはかることにより、理工会の役割を果たしてほしい、との提案がありました。
これを受け、2016年6月5日、日清都カントリークラブで21名の会員が集まり、第一回の理工会会長杯争奪ゴルフ大会が開催されました。以降の開催状況は、下記の通りです。
第1回 2016年 6月 5日(日) 日清都CC 参加者21名
第2回 2017年 6月10日(土) 日清都CC 参加者15名
第3回 2018年 6月10日(日) きさいちCC 参加者17名
第4回 2019年 6月 2日(日) 日清都CC 参加者18名
2020年7月5日(日)に第5回大会を計画していましたが、コロナのために延期としました。
現在2023年7~8月開催の予定にしています。要項につきましては、本ホームページにて、お知らせいたします。
2021年度第7回幹事会を2022年2月26日(土)に京田辺キャンパス 有徳館東館(YM)522(機械系輪講室)にて開催いたしました。
2021年度緊急臨時幹事会を2022年1月9日(日)に京田辺キャンパス 有徳館東館(YM)522(機械系輪講室)にて開催いたしました。
2021年度第6回幹事会を2021年12月4日(土)に京田辺キャンパス 有徳館東館(YM)522(機械系輪講室)にて開催いたしました。
2021年度第5回幹事会を2021年10月23日(土)にオンライン(Zoom)にて開催いたしました。
2021年度第4回幹事会を2021年9月18日(土)にオンライン(Zoom)にて開催いたしました。
2021年度第3回幹事会を2021年7月31日(土)にオンライン(Zoom)にて開催いたしました。
2021年度第2回幹事会を2021年6月26日(土)にオンライン(Zoom)にて開催いたしました。
2021年度第1回幹事会を2021年5月29日(土)にオンライン(Zoom)にて開催いたしました。